桑の木RAとシェアハウス日本人入居者

岡山大学には、4つの留学生宿舎があります。そのうち、桑の木留学生宿舎と国際学生シェアハウスでは、留学生と日本人学生が一緒に生活しています。日本人入居者は、それぞれ春季または秋季の公募によって決定します。募集状況は、現寮生の入退寮の状況によって変わるため、詳しくは国際部留学交流課で確認してください。

桑の木留学生宿舎 RA(レジデント・アシスタント)について

桑の木RA(レジデント・アシスタント)とは、留学生宿舎に居住する外国人留学生が、有意義に日常生活を過ごすことを目的とし、留学生と一緒に寮生活を送りながら、寮生活のサポートや交流イベントの企画・運営等を行う学生のことです。一部の業務については、活動実績に応じて給与を支給します。現在、8名のRAで約150名の留学生をサポートしています。

募集

現在募集していません。2022年春季募集の詳細については、以下をご確認ください。

桑の木RA募集ポスター

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国際学生シェアハウス日本人入居者について

国際学生シェアハウスは、岡山大学で学ぶ外国人留学生と日本人学生のみなさんが、日常生活を通じて異国の言語や文化、生活習慣に接することで、国際感覚を涵養することを目的としています。建物は、各個人の私室を確保しつつ、4名が1つのユニットとして共同生活を送る形態となっており、入寮者同士が自然と交流できる仕様になっています。

募集

現在募集していません。2022年春季募集の詳細については、以下をご確認ください。

シェアハウス募集ポスター

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